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2006'10.14 (Sat)

でこぴんロケットの話。

今回は「一にやって欲しいネタ」第2弾という事で、はっせーさんの「でこぴんロケット」についての考察をしたいと思います。


でこぴんロケットとは?



dekopinnroketto



ボーカル&ギター:柿崎美砂

ベース:和泉亜子

ギター:釘宮円

ドラム:椎名桜子

の4名で構成されているガールズバンド。


概要

結成したのは6月の中旬頃(11日~17日の間と考えられる)。元々、仲が良かった、釘宮円、柿崎美砂、椎名桜子の3人が、学園祭のライブの為に同じクラスの和泉亜子を誘い結成された。


メンバーの一人の和泉亜子は、ベースの重さでよろけた際、年齢詐称薬を飲んで大人になったネギ・スプリングフィールドにぶつかった。そして和泉亜子はネギに一目惚れしてしまう。


その後、和泉亜子は偶然、神楽坂明日菜と一緒に歩いていたネギ・スプリングフィールド(大人)と出会う。その時、ネギはナギと名前を偽って亜子に自己紹介をした。


練習の際はいろいろな楽器を使っていたが、最終的にはこの組み合わせになった。


本番当日、和泉亜子はナギ(大人ネギ)とキスをする夢をみる。その後、ライブの練習中に背中のキズが見えるという事で、ライブ用の服を着替えに、一人控え室へと戻った。着替えている時、偶然、挨拶にやって来たナギ(大人ネギ)に背中のキズを見られ、その事がショックで逃げ出してしまう。


その後、こけた時に出来たキズから出てきた血を見てしまい気絶し、19時18分に目を覚ます。本番に参加する事が出来なかった。


亜子が泣いているところにナギ(大人ネギ)がやってきて。「僕が・・・・あなたに魔法をかけてさしあげます」と言って『眠りの霧』の魔法をかけてナギ(大人ネギ)は亜子を眠らせた。その後、カシオペアの力を使って学園祭2日目の13時5分まで時間跳躍をした。


時間跳躍後、亜子の前になにげにナギ(大人ネギ)が現れ、もう一人の和泉亜子(この場合は前の時間にいた和泉亜子)と接触しないように、いろいろなところを回り時間稼ぎをした。


一度はナギ(大人ネギ)が2人になるというハプニングがあったが、無事載りきる事ができ、、ライブイベントも無事成功する事が出来た。


ライブの最後にはステージ上で、和泉亜子はナギ(大人ネギ)からメールアドレスを聞く事に成功した。



CD

「でこぴんロケット」ライブCD ピック付き 1980円



備考

釘宮円は小太郎(大人)に対して好きとはいえないが特殊な感情を持っている。


和泉亜子は今現在、魔法バレしていない生徒の中では唯一カシオペアの力で時間跳躍をした生徒である。


でこぴんロケット自体の外部での活動は確認されていないが、ステージが満席になっているところを見ると、知名度はあったと考えられる。


和泉亜子はステージ上で告白をしなかったおかげで龍宮真名の銃弾の犠牲者にならずにすんだ。


和泉亜子がメールアドレスを聞いた時、全員がオーバーリアクションをする中、大河内アキラだけが普通なリアクションをしていた。


外部リンク

StarChild公式ページ ネギま!?


SEVENTH★HEAVEN


関連項目

柿崎美砂

釘宮円

椎名桜子

和泉亜子

はっせー




こんな感じでどうでしょうか?はっせーさん。

今回はWikipedia風に作ってみました。

ちなみに関連項目ははっせーさん以外はリンクはありません。

あと、もし訂正等があれば訂正していきます。




テーマ : 魔法先生ネギま! - ジャンル : アニメ・コミック

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