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2006'10.16 (Mon)

第4回。

ピッ




ピッ




ピッ




プーン!







makie
「佐々木まき絵の!」


makie
1000パーセントまきまきステーション!




makie
みなさん~。元気~!


makie
「『1000パーセントまきまきステーション』司会の佐々木まき絵で~す!そしてアシスタントの・・・」


ako
「和泉亜子や~。よろしくな~」


makie
「そして、今回ゲストにこの方です!」


eva
「ふん!わざわざこんなつまらん番組に出てやるんだ!ありがたく思え!」


makie
「今回のゲストはエヴァちゃんで~す!!」


ako
「あれ?今日は茶々丸さんはいないん?」


eva
「あぁ・・・茶々丸なら、ほれ。あっちのプロデューサー席の横で座っているだろ?」


tyatyamaru
「コンニチワ、まき絵さん、亜子さん」


makie
「あ、本当だ。何でこっちにこないの~?」


tyatyamaru
「今回はマスターがメインですから・・・」


eva
「そういう事だ。分かったか」


makie
「え~。折角茶々丸さんとも話したかったのにぃ・・・」


ako
「ま~茶々丸さんもあ~言ってるし・・・しゃあないか」


makie
「あ、エヴァちゃん。1位おめでとう!!


eva
「いきなり何の話だ!私は最近何かで1位を取った覚えは無いぞ!」


ako
「まき絵が言いたいのはたぶんこれのことやな」


eva
「・・・古すぎはしないか?」


makie
「だって~・・・私5位なんだもん!」


ako
「うち2位やったな~」


eva
「ふん!貴様らごときがこの私に勝てると思っているのか?」


ako
「さすがやな~。ウチにはそんな言葉をゆー度胸はないわ~」


makie
「エヴァちゃん。さすが~」


eva
「まぁ・・・なんだ・・・あ・・・」


makie
「それじゃあ!『1000パーセントまきまきステーション』スタートしま~す!」


eva
「おい!佐々木まき絵!私はまだ最後まで話していないぞ!」


makie
「いーのいーの。時間無いから~」


eva
「!?」








ako
「この番組ははんなり~したブログを目指すサイト『この系』の提供でお送りするで~」



テーマ : 魔法先生ネギま! - ジャンル : アニメ・コミック

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