2006.12/18(Mon)
頭の体操 8
全国的に朝〜!!
久しぶりに『頭の体操』をします。
自分で問題を作ったのって、結構久しぶりかも・・・。
それでは問題に入りますね(^^。
今日はすごく早いですね・・・問題に入るの・・・。
ま、いいか。
今回の問題もいろいろとヒントが隠されていますのでじっくりと読んで下さい(^^。
■問題

「ふぅ・・・何とかお祈りが終わったな・・・」

「シャークティーさんもいない・・・よし!逃げるぞ!!」

「おーーーい!!美空ぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

「美空ちゃ〜ん!!」

「お!双子じゃん!!」

「双子って言うなぁ!?」

「ごめんごめん・・・で、何か用?」

「今からあそこに見える『エックス山』までちょっと冒険しに行くんです〜」

「って事で・・・美空も行かない?」

「う〜ん・・・そうだね!行こうか!」

(ここから逃げたいしちょうどいいや!)

「じゃあ今から行くぞぉ!」

「おー!」

「ここがエックス山か・・・」

「また、不気味なところだな」

「あぁ、やはり、何かいるのは間違いなさそうだ」

「そうだな・・・ん?あれは何だ?」

「遺跡・・・みたいだな」

「何やら文字が書いているようだな・・・何々、『汝ラ、選バレシモノデアレバ、コノイシニテヲカザセ』・・・何だこれは?」

「何やらの暗号みたいだな・・・確か噂で聞いた事があるのだが、この『エックス山』には謎の遺跡があり、その遺跡には宝物があるという話を聞いた事がある!」

「では、これが、その遺跡という事か?」

「たぶん・・・な」

「お散歩♪お散歩♪・・・発見〜!」

「あれが噂の『ウスイバ遺跡』です〜」

「へぇ・・・って・・・ゲッ!?たつみーと桜咲さんじゃん!!」

「え・・・鳴滝さん達・・・何でこんなところに・・・!」

「あ!せつなさんにまなさんだぁ!!」

「こんにちわ〜です〜♪」

「・・・また、ややこしくなったな・・・刹那」

「そうだな・・・」

「ねーねー・・・もしかして、まずかった?」

「察してくれ」

「あぁ・・・なるほどね〜・・・ね〜双子〜・・・ここからはなれ・・・」

「見つけた!!これこれ〜!!この石を僕は見たかったんだよ!」

「でも、噂と違って、石が3つあるよ・・・」

「確かに・・・」

「あ!・・・お姉ちゃん!何か書いているです〜!!」

「ホントだ!・・・何々『汝ラ、選バレシモノデアレバ、コノイシニテヲカザセ』だって・・・」

「もう1つ、何か書いているです!」

「『三ツノイシノイミヲシルモノデアレバ、我ニミチビカレルデアロウ』」

「どーゆー意味でしょうか〜」

「う〜ん・・・この名探偵の僕でも、難問だなぁ・・・」

「・・・龍宮!・・・行くか・・・」

「あぁ・・・この遺跡の中に何やらいるようだな・・・」
そして、桜咲刹那と龍宮真名はその石に手をかざした・・・

「な・・・この力は・・・」

「・・・吸い込まれていく感じが・・・!」
3つの石が光りだして、桜咲刹那と龍宮真名は遺跡へと吸い込まれていった・・・

「あーーーー!!!!!先越されたよ!史伽」

「あの2人は選ばれたんです〜!!」

(何だかまずい雰囲気なんだけど・・・)

「じゃあ、私はここで失礼するッス・・・」

「こらー!!美空も一緒に行くぞ!!」

「そうです〜!!行くです〜!!」

「えー!!だって、めんどく・・・」

「それじゃあ、手をかざすよ!!」
そして、風香、史伽、美空は3つの石に手をかざした・・・

「あれ・・・?何も変化がないよ・・・」

「本当です・・・美空ちゃんは?」

「あれ?美空がいない・・・」

「美空ちゃんも選ばれたんです〜!!」

「どうして僕達は選ばれなかったんだよ!!」
ここでクイズです。
なぜ、風香と史伽は3つの石に選ばれなかったのでしょうか?
正解とその理由はいつも通りコメント欄に書いて下さい。
続きにはヒントがあります。けど、1回ヒント無しで解いてみて下さい。
久しぶりに『頭の体操』をします。
自分で問題を作ったのって、結構久しぶりかも・・・。
それでは問題に入りますね(^^。
今日はすごく早いですね・・・問題に入るの・・・。
ま、いいか。
今回の問題もいろいろとヒントが隠されていますのでじっくりと読んで下さい(^^。
■問題

「ふぅ・・・何とかお祈りが終わったな・・・」

「シャークティーさんもいない・・・よし!逃げるぞ!!」

「おーーーい!!美空ぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」

「美空ちゃ〜ん!!」

「お!双子じゃん!!」

「双子って言うなぁ!?」

「ごめんごめん・・・で、何か用?」

「今からあそこに見える『エックス山』までちょっと冒険しに行くんです〜」

「って事で・・・美空も行かない?」

「う〜ん・・・そうだね!行こうか!」

(ここから逃げたいしちょうどいいや!)

「じゃあ今から行くぞぉ!」

「おー!」

「ここがエックス山か・・・」

「また、不気味なところだな」

「あぁ、やはり、何かいるのは間違いなさそうだ」

「そうだな・・・ん?あれは何だ?」

「遺跡・・・みたいだな」

「何やら文字が書いているようだな・・・何々、『汝ラ、選バレシモノデアレバ、コノイシニテヲカザセ』・・・何だこれは?」

「何やらの暗号みたいだな・・・確か噂で聞いた事があるのだが、この『エックス山』には謎の遺跡があり、その遺跡には宝物があるという話を聞いた事がある!」

「では、これが、その遺跡という事か?」

「たぶん・・・な」

「お散歩♪お散歩♪・・・発見〜!」

「あれが噂の『ウスイバ遺跡』です〜」

「へぇ・・・って・・・ゲッ!?たつみーと桜咲さんじゃん!!」

「え・・・鳴滝さん達・・・何でこんなところに・・・!」

「あ!せつなさんにまなさんだぁ!!」

「こんにちわ〜です〜♪」

「・・・また、ややこしくなったな・・・刹那」

「そうだな・・・」

「ねーねー・・・もしかして、まずかった?」

「察してくれ」

「あぁ・・・なるほどね〜・・・ね〜双子〜・・・ここからはなれ・・・」

「見つけた!!これこれ〜!!この石を僕は見たかったんだよ!」

「でも、噂と違って、石が3つあるよ・・・」

「確かに・・・」

「あ!・・・お姉ちゃん!何か書いているです〜!!」

「ホントだ!・・・何々『汝ラ、選バレシモノデアレバ、コノイシニテヲカザセ』だって・・・」

「もう1つ、何か書いているです!」

「『三ツノイシノイミヲシルモノデアレバ、我ニミチビカレルデアロウ』」

「どーゆー意味でしょうか〜」

「う〜ん・・・この名探偵の僕でも、難問だなぁ・・・」

「・・・龍宮!・・・行くか・・・」

「あぁ・・・この遺跡の中に何やらいるようだな・・・」
そして、桜咲刹那と龍宮真名はその石に手をかざした・・・

「な・・・この力は・・・」

「・・・吸い込まれていく感じが・・・!」
3つの石が光りだして、桜咲刹那と龍宮真名は遺跡へと吸い込まれていった・・・

「あーーーー!!!!!先越されたよ!史伽」

「あの2人は選ばれたんです〜!!」

(何だかまずい雰囲気なんだけど・・・)

「じゃあ、私はここで失礼するッス・・・」

「こらー!!美空も一緒に行くぞ!!」

「そうです〜!!行くです〜!!」

「えー!!だって、めんどく・・・」

「それじゃあ、手をかざすよ!!」
そして、風香、史伽、美空は3つの石に手をかざした・・・

「あれ・・・?何も変化がないよ・・・」

「本当です・・・美空ちゃんは?」

「あれ?美空がいない・・・」

「美空ちゃんも選ばれたんです〜!!」

「どうして僕達は選ばれなかったんだよ!!」
ここでクイズです。
なぜ、風香と史伽は3つの石に選ばれなかったのでしょうか?
正解とその理由はいつも通りコメント欄に書いて下さい。
続きにはヒントがあります。けど、1回ヒント無しで解いてみて下さい。
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