2007.02/10(Sat)
頭の体操 12
全国的に朝〜。
気が付けばもう12回目ですね(^^。
今日は、頭の体操かじゃすてぃすさんとこのトラバ企画かどっちをするか迷いましたが、せっかく問題が思い浮かんだのでこちらにします。じゃすてぃすさんの企画はまた後日にでも(^^。
では、今回はマッタリラさんからの大賞の時に渡したリクエスト券効果による『アキラとマッタリラさんが出演する頭の体操』をします。
・・・マッタリラさんについて調べるのに苦労しました(^^;
それでは、そろそろ問題に入ります(^^。それではどうぞ!
今回も問題の中に答えが隠されているのでじっくりと読んで下さいね。
問題文ではマッタリラさんを呼び捨てにしますが了承お願いしますm(__)m
■問題
マッタリラは気が付くと、見知らぬ風景の場所にいました。
マッタリラ「ここは・・・どこだ?」
空は透き通った青。目の前には大きな樹木が立っていた。
マッタリラ「これは・・・世界樹・・・」
それは、世界樹の樹だった。
マッタリラ「ここは・・・麻帆良!」
マッタリラは急いで起き、辺りを見渡した。そこにはちらほらと学園の生徒がいました。
マッタリラ「どうして俺は麻帆良学園にいるんだろう」
すると・・・。

「君・・・大丈夫?」
目の前にロングヘアを束ねた背の高い女の子が立っていた。
マッタリラ「アキラ・・・さん!」

「あれ?・・・一度どこかで会ったかな・・・?」
マッタリラ「あ・・・そうか・・・」
すると、後ろの方から・・・
ドーン!!!!!!
マッタリラ「爆発音!?」

「!?・・・向こうからだね!」
マッタリラ「ですね!」

「急いで見に行くよ!・・・え〜と」
マッタリラ「マッタリラです!」

「行くよ!マッタリラ君!」
2人は爆発音のしたところに向かいました。
マッタリラ「ここは・・・理科実験室・・・」

「!?」
マッタリラとアキラの目の前には水のようなスライムのようなジェリー状の巨大生物がいました。
マッタリラ「何だこの生物は!」
そして、その生物の中には見覚えのある女の子が閉じ込められていました。

「アキラァァァ!!!助けてぇぇぇぇぇ!!」

「亜子!?・・・どうして、理科実験室なんかに・・・」

「ちょっと丸底フラスコを見に・・・そうしたら、なんや、ビーカーの中にあった水状のものがウチに向かって飛んできて・・・そしたら、何やこんな状況になったんや!」

「亜子!今助けるね!」
すると、アキラは・・・。

「アデアット!」
アキラの手には杖のような棒状のものが出現した。
マッタリラ「魔法!?・・・どうしてアキラさんが魔法を・・・」

「それは、また後で。今は亜子を助けるのが先だよ!」
マッタリラ「あ・・・はい!」

「アクアス・マリンス・ドルフィニカ・・・」
マッタリラ「始動キー・・・」

「ウインクトウス・アクアーリウス!」
すると、杖のような棒状のものから水が放たれた。
マッタリラ「・・・すごい」
だが、水のスライムには効いていないようだった。

「・・・ダメか・・・どうすれば」
マッタリラ「何か弱点とかがあるかもしれませんね」

「弱点・・・でも、思い浮かばない・・・」
マッタリラ「そういえば、何かさっきから気になった部分があるのですが?」

「気になる部分?」
マッタリラ「あれを見て下さい!」
相坂さよ
和泉亜子
神楽坂明日菜
早乙女ハルナ
桜咲刹那
長瀬楓
長谷川千雨
宮崎のどか

「クラスメイトの名前が・・・」
マッタリラ「たぶん、あれが弱点かと・・・」

「でも、8つもあるし、それにもしかしたら、弱点は1つとは限らないかもしれない」
マッタリラ「ですね。もしかしたら、同じ箇所を2回攻撃しないといけないかも・・・あ!・・・確か、ここは・・・で敵は・・・だから・・・」

「マッタリラさん!分かったのですか?」
マッタリラ「はい!」
ここでクイズです。
弱点はどこを何回攻撃すればいいのでしょうか?ただし、弱点は一箇所とは限りません。
正解とその理由はいつも通りコメント欄に書いて下さい。今回は「○○を○回、○○を○回攻撃すれば倒せる」という感じで答えを書いて下さい。
続きにはヒントがあります。けれど、1回ヒント無しで解いてみて下さい。
気が付けばもう12回目ですね(^^。
今日は、頭の体操かじゃすてぃすさんとこのトラバ企画かどっちをするか迷いましたが、せっかく問題が思い浮かんだのでこちらにします。じゃすてぃすさんの企画はまた後日にでも(^^。
では、今回はマッタリラさんからの大賞の時に渡したリクエスト券効果による『アキラとマッタリラさんが出演する頭の体操』をします。
・・・マッタリラさんについて調べるのに苦労しました(^^;
それでは、そろそろ問題に入ります(^^。それではどうぞ!
今回も問題の中に答えが隠されているのでじっくりと読んで下さいね。
問題文ではマッタリラさんを呼び捨てにしますが了承お願いしますm(__)m
■問題
マッタリラは気が付くと、見知らぬ風景の場所にいました。
マッタリラ「ここは・・・どこだ?」
空は透き通った青。目の前には大きな樹木が立っていた。
マッタリラ「これは・・・世界樹・・・」
それは、世界樹の樹だった。
マッタリラ「ここは・・・麻帆良!」
マッタリラは急いで起き、辺りを見渡した。そこにはちらほらと学園の生徒がいました。
マッタリラ「どうして俺は麻帆良学園にいるんだろう」
すると・・・。

「君・・・大丈夫?」
目の前にロングヘアを束ねた背の高い女の子が立っていた。
マッタリラ「アキラ・・・さん!」

「あれ?・・・一度どこかで会ったかな・・・?」
マッタリラ「あ・・・そうか・・・」
すると、後ろの方から・・・
ドーン!!!!!!
マッタリラ「爆発音!?」

「!?・・・向こうからだね!」
マッタリラ「ですね!」

「急いで見に行くよ!・・・え〜と」
マッタリラ「マッタリラです!」

「行くよ!マッタリラ君!」
2人は爆発音のしたところに向かいました。
マッタリラ「ここは・・・理科実験室・・・」

「!?」
マッタリラとアキラの目の前には水のようなスライムのようなジェリー状の巨大生物がいました。
マッタリラ「何だこの生物は!」
そして、その生物の中には見覚えのある女の子が閉じ込められていました。

「アキラァァァ!!!助けてぇぇぇぇぇ!!」

「亜子!?・・・どうして、理科実験室なんかに・・・」

「ちょっと丸底フラスコを見に・・・そうしたら、なんや、ビーカーの中にあった水状のものがウチに向かって飛んできて・・・そしたら、何やこんな状況になったんや!」

「亜子!今助けるね!」
すると、アキラは・・・。

「アデアット!」
アキラの手には杖のような棒状のものが出現した。
マッタリラ「魔法!?・・・どうしてアキラさんが魔法を・・・」

「それは、また後で。今は亜子を助けるのが先だよ!」
マッタリラ「あ・・・はい!」

「アクアス・マリンス・ドルフィニカ・・・」
マッタリラ「始動キー・・・」

「ウインクトウス・アクアーリウス!」
すると、杖のような棒状のものから水が放たれた。
マッタリラ「・・・すごい」
だが、水のスライムには効いていないようだった。

「・・・ダメか・・・どうすれば」
マッタリラ「何か弱点とかがあるかもしれませんね」

「弱点・・・でも、思い浮かばない・・・」
マッタリラ「そういえば、何かさっきから気になった部分があるのですが?」

「気になる部分?」
マッタリラ「あれを見て下さい!」
相坂さよ
和泉亜子
神楽坂明日菜
早乙女ハルナ
桜咲刹那
長瀬楓
長谷川千雨
宮崎のどか

「クラスメイトの名前が・・・」
マッタリラ「たぶん、あれが弱点かと・・・」

「でも、8つもあるし、それにもしかしたら、弱点は1つとは限らないかもしれない」
マッタリラ「ですね。もしかしたら、同じ箇所を2回攻撃しないといけないかも・・・あ!・・・確か、ここは・・・で敵は・・・だから・・・」

「マッタリラさん!分かったのですか?」
マッタリラ「はい!」
ここでクイズです。
弱点はどこを何回攻撃すればいいのでしょうか?ただし、弱点は一箇所とは限りません。
正解とその理由はいつも通りコメント欄に書いて下さい。今回は「○○を○回、○○を○回攻撃すれば倒せる」という感じで答えを書いて下さい。
続きにはヒントがあります。けれど、1回ヒント無しで解いてみて下さい。
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