2006.10/22(Sun)
第5回。
ピッ
ピッ
ピッ
プーン!

「佐々木まき絵の!」

「1000パーセントまきまきステーション!」

「みなさん〜。元気〜!」

「『1000パーセントまきまきステーション』司会の佐々木まき絵で〜す!そしてアシスタントの・・・」

「和泉亜子や〜。よろしくな〜」

「そして、今回ゲストにこの方です!」

「村上夏美です・・・よろしくお願いします」

「よろしくお願いします〜」
タタターターターターン

「ハッピバスデー トゥー ユー♪」

「ハッピバスデー トゥー ユー♪」

「ハッピバスデー ディア 夏美ちゃん♪」

「ハッピバスデー トゥー ユーーーー♪」

「お誕生日おめでとう!」

「ありがとう・・・って、わー!ケーキだ!」

「プロデューサーも結構頑張ったな〜。そこそこ高いケーキやん!」

「折角だし。夏美ちゃん。食べよ〜」

「うん。そうだね」

「今回は村上夏美誕生日おめでとう企画として、今回は拡大版でお届するで〜」

「でも、拡大版って言ってもこの『1000パーセントまきまきステーション』はいつも通りだよ?」

「そうなの?」

「プロデューサー曰く『皆さん気づいていないと思いますが、この企画は昨日の替え歌の所から始まっています』やって」

「あ、そうなんだ〜」

「それ。誰も気づかないよ・・・」

「そやな〜。まぁ気持ちだけって感じでいいんちゃうん?」

「そうだね」

「今日はいろいろ夏美ちゃんにお便り着てるから、お便りのコーナーでいっぱい紹介するで〜」

「それじゃあ!『1000パーセントまきまきステーション』スタートしま〜す!」

「この番組ははんなり〜したブログを目指すサイト『この系』の提供でお送りするで〜」

「お便りのコーナー♪」

「わー」

「それじゃあさっそく1枚目行くで〜」

「HNは・・・書いてないな〜・・・なので、名無しさんで、ありがとな〜。『地味キャラ、まき絵ちゃんに取られちゃいましたね』やって」

「私、地味じゃないもん!」

「私も地味じゃないよ〜」

「まぁまぁ・・・まき絵はアニメ第2期やと、なぜか地味キャラ扱いされとるからな〜」

「うぐぅ・・・」

「夏美ちゃんは・・・出番減ったからな〜・・・」

「うー・・・それだけは言わないで〜・・・。前の替え歌でも、少し凹んでいるんだから・・・」

「・・・地味じゃないもん」

「あちゃー。完璧に復帰不能状態や〜。それじゃあ、まき絵がこんな状態なので、次のもウチが読むで〜」

「もう1枚名無しさんからや〜。同じ人やろ〜な〜。ありがとな〜『緑と茶色どちらが好き?』やって」

「もしかして髪の色の事かな〜?」

「そうやろ〜な〜。夏美ちゃんはどっちが好きなん?」

「あの、緑髪は実はカツラだから・・・」

「うわっ!何か爆弾発言来たな〜・・・でも、BS版では毛染めを横に置いとったそうやけど・・・」

「うん。置いてたよ。なんとなくだけど・・・」

「何か気になる事言ってるな〜」

「気にしな〜い。気にしない」

「そんじゃあ次いくで〜。HNは横川さんから。ありがとな〜『長ネギは好きですか?』やって」

「長ネギは好きだよ〜。そろそろお鍋が食べたくなる時期だから。お鍋に長ネギが入ると美味しいよね〜」

「せやな〜。ウチはネギといったらたこ焼きが最初に出てくるわ〜」

「あ、たこ焼き美味しいよね〜」

「復活〜!!」

「お、復活した!」

「このまま落ちこんでると、何時の間にか終わりそうだったからね」

「まぁ、まき絵が復帰不能になってから普通に1枚読みきったからな〜」

「じゃあ次読んでいい?読むよ!HNはreiganさんから。ありがとう〜『小太郎君をどう思いますか?』」

「小太郎君は結構やんちゃだけど、すごくやさしい子だよ」

「小太郎君って夏美ちゃんの弟さんだったよね?」

「え・・・うん。そうだよ」

「まほら武道会の映像見たけど、小太郎君って強いよね?」

「うん。私もビックリしたよ〜」

「たぶん小太郎君は将来もてるんだろ〜な〜」

「私も、小太郎君かっこいいから・・・たぶんもてると思う」

「それじゃあ次のお便りいくで〜。HNはイオスラさんから。ありがとな〜『じあしぃさんを、どう思っていますか?』やって」

「うん。私を応援して下さる人はみんな好きだよ」

「やっぱりみんなそう思っているんだね」

「せやな〜。ファンは大切にせ〜へんと」

「うんうん。そう・・・あれ?向こうにいるのって・・・」

「すごい笑顔でこっちみとるな〜」

「ちづ姉!」

「今日のスペシャルゲストの那波千鶴さんです!」

「あらあら〜。夏美、お誕生日おめでとう」

「ちづ姉。ありがとう〜」

「はい!これプレゼント」

「開けてもいい?」

「いいわよ〜」

「・・・長ネギ・・・しかも18本も」

「そろそろお鍋の季節だから、いっぱい買ってきたの〜」

「・・・そうなんだ」

「それじゃあここからは那波さんも入れて4人で行くね」

「次のお便りはHNはゐたるさんから。ありがと〜。『いつも応援しています!毎日千鶴おばさんの・・・』」

「お ば さ ん ふふふふふふふふふふふふふ・・・」

「え・・・え〜と・・・続き読むよ・・・『相手をするのは大変かもしれませんが、頑張ってください!今度舞台見に行きます!』だって・・・那波さん?」

「あらあら。ゐたるさんでしたっけ?・・・今度私のところに来なさい!・・・いろいろしてあ・げ・る」

「((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

「何かすごい状況になっとるな〜」

「うん・・・そうだね」

「え〜と・・・みなさ〜ん。私達に対してメッセージや質問があったらweb拍手の方に送って下さい。あと、コメントの方にはプロデューサーへの意見や感想を送って下さ〜い」

「みんなのメッセージ。待ってるで〜」

「以上。お便りのコーナーでした」

「うふふふふ・・・・・」
『1000パーセントまきまきステーション』
〜CM〜

「近衛木乃香や〜。「この系」の管理人からメッセージがあるえ〜」
一「今日、重大発表があります」

「なんやろ〜な〜・・・ウチも気になるわ〜」

「まきまき川柳のコーナー!」

「このコーナーは皆さんが考えて私か亜子に関する5・7・5の川柳を紹介するコーナーだよ」

「先週はなかったからな〜」

「あ、そうか。先週なかったんだった」

「あらあら〜。そうだったの」

「それじゃあ、前回の分も合わせて最初の川柳読むで〜。HNは南光さんからや〜ありがとな〜」
カン!

「弦にのせ デコピンロケット いざ発射!」

「ウチの川柳やな〜」

「ロケット発射〜!!って事だね」

「この川柳はかなりうまいな〜」

「うん。・・・ところででこぴんロケットっていつ新曲出すの?」

「う〜ん・・・くぎみーに聞かんとわからんな〜」

「でも、『でこぴんロケットの新曲が早く聞きた〜い』っていうお便りがよく来るよ〜」

「まぁそのうち新曲の制作が始まったら紹介するわ〜」

「それじゃあ次の川柳いくで〜。HNは根木春野さんからや〜。ありがとな〜」
カン!

「ニューヒロイン 颯爽登場 名はバカピ・・・」

「また・・・自己紹介出来なかったよ〜・・・orz」

「あちゃ〜・・・またまき絵落ちこんでも〜た〜」

「大丈夫だよまき絵ちゃん・・・私なんか出番全部カットだから・・・」

「・・・あ!それもそうだね♪」

「まき絵ちゃん。そんなに気を落としてたらダメよ。それじゃあパーソナリティは勤まらないわ」

「那波さん・・・ありがとう・・・」

「何か良い雰囲気になったところで今回は以上や!このコーナーではみんなの考えたうちらの川柳を待ってるで〜。送る方法は左にあるweb拍手ボタンを押すだけやで〜」

「このコーナーに送る時はちゃんと最初に『まきまき川柳』って書いて下さいね」

「みんなの作品待ってるからな〜」

「以上!『まきまき川柳』のコーナーでした」
『1000パーセントまきまきステーション』

「エンディング〜」

「あれ?ウチのコーナーと『ドラマ小説』のコーナーは?」

「都合上カットだよ。それと今回は皆さんに重大なお知らせがあるから」

「重大なお知らせ?」

「うん。この『1000パーセントまきまきステーション』は次回の放送を持ちまして最終回とします」

「ウソ!」

「まぁまぁ」

「それで次回は『最終回特別拡大版』でお送りしたいと思います!」

「せやから、すべてのコーナーに対して皆さんいっぱいお便り送ってな〜」

「『お便りのコーナー』『まきまき川柳』『ネギま!?と書いて何と読む』この3つのコーナーへのお便りは左にあるweb拍手ボタンの方を押して送ってくださいね」

「↓にも拍手ボタン置いとくで〜」

「皆さんのお便り待ってるよ〜!」

「夏美ちゃん、それに那波さん。ゲストで来てみてどうだった?」

「すごく楽しかったよ。でも、私そんなに話してないな〜」

「私は夏美の為に来たから・・・でも、すごく楽しかったわ」

「でも、1つ残念なのは、『ドラマ小説』を見たかったな〜・・・って」

「そういえば『ドラマ小説』ってちゃんと終わるの〜?」

「プロデューサー曰く『大丈夫!』やって」

「何とかなるみたいね。でも、もし無理だったら・・・ネギをお尻に刺すわよ〜」

「プロデューサーおびえとるな〜」

「あ、もうそろそろお別れの時間だ〜。夏美ちゃん。那波さん。今日はありがとう〜」

「どういたしまして」

「ふふふ」

「それじゃあ今回はここまで!『1000パーセントまきまきステーション』のお相手は・・・」

「佐々木まき絵と」

「和泉亜子と」

「村上夏美と」

「那波千鶴がお送りしましたわ」

「それじゃあ次回の最終回まで。まったね〜♪」

「それじゃあ早速ゐたるさんの所に行ってくるわね」

「((((;゚Д゚)))ちづ姉・・・」

「この番組ははんなり〜したブログを目指すサイト『この系』の提供でお送りしました〜」
ピッ
ピッ
プーン!

「佐々木まき絵の!」

「1000パーセントまきまきステーション!」

「みなさん〜。元気〜!」

「『1000パーセントまきまきステーション』司会の佐々木まき絵で〜す!そしてアシスタントの・・・」

「和泉亜子や〜。よろしくな〜」

「そして、今回ゲストにこの方です!」

「村上夏美です・・・よろしくお願いします」

「よろしくお願いします〜」
タタターターターターン

「ハッピバスデー トゥー ユー♪」

「ハッピバスデー トゥー ユー♪」

「ハッピバスデー ディア 夏美ちゃん♪」

「ハッピバスデー トゥー ユーーーー♪」

「お誕生日おめでとう!」

「ありがとう・・・って、わー!ケーキだ!」

「プロデューサーも結構頑張ったな〜。そこそこ高いケーキやん!」

「折角だし。夏美ちゃん。食べよ〜」

「うん。そうだね」

「今回は村上夏美誕生日おめでとう企画として、今回は拡大版でお届するで〜」

「でも、拡大版って言ってもこの『1000パーセントまきまきステーション』はいつも通りだよ?」

「そうなの?」

「プロデューサー曰く『皆さん気づいていないと思いますが、この企画は昨日の替え歌の所から始まっています』やって」

「あ、そうなんだ〜」

「それ。誰も気づかないよ・・・」

「そやな〜。まぁ気持ちだけって感じでいいんちゃうん?」

「そうだね」

「今日はいろいろ夏美ちゃんにお便り着てるから、お便りのコーナーでいっぱい紹介するで〜」

「それじゃあ!『1000パーセントまきまきステーション』スタートしま〜す!」

「この番組ははんなり〜したブログを目指すサイト『この系』の提供でお送りするで〜」
【More・・・】

「お便りのコーナー♪」

「わー」

「それじゃあさっそく1枚目行くで〜」

「HNは・・・書いてないな〜・・・なので、名無しさんで、ありがとな〜。『地味キャラ、まき絵ちゃんに取られちゃいましたね』やって」

「私、地味じゃないもん!」

「私も地味じゃないよ〜」

「まぁまぁ・・・まき絵はアニメ第2期やと、なぜか地味キャラ扱いされとるからな〜」

「うぐぅ・・・」

「夏美ちゃんは・・・出番減ったからな〜・・・」

「うー・・・それだけは言わないで〜・・・。前の替え歌でも、少し凹んでいるんだから・・・」

「・・・地味じゃないもん」

「あちゃー。完璧に復帰不能状態や〜。それじゃあ、まき絵がこんな状態なので、次のもウチが読むで〜」

「もう1枚名無しさんからや〜。同じ人やろ〜な〜。ありがとな〜『緑と茶色どちらが好き?』やって」

「もしかして髪の色の事かな〜?」

「そうやろ〜な〜。夏美ちゃんはどっちが好きなん?」

「あの、緑髪は実はカツラだから・・・」

「うわっ!何か爆弾発言来たな〜・・・でも、BS版では毛染めを横に置いとったそうやけど・・・」

「うん。置いてたよ。なんとなくだけど・・・」

「何か気になる事言ってるな〜」

「気にしな〜い。気にしない」

「そんじゃあ次いくで〜。HNは横川さんから。ありがとな〜『長ネギは好きですか?』やって」

「長ネギは好きだよ〜。そろそろお鍋が食べたくなる時期だから。お鍋に長ネギが入ると美味しいよね〜」

「せやな〜。ウチはネギといったらたこ焼きが最初に出てくるわ〜」

「あ、たこ焼き美味しいよね〜」

「復活〜!!」

「お、復活した!」

「このまま落ちこんでると、何時の間にか終わりそうだったからね」

「まぁ、まき絵が復帰不能になってから普通に1枚読みきったからな〜」

「じゃあ次読んでいい?読むよ!HNはreiganさんから。ありがとう〜『小太郎君をどう思いますか?』」

「小太郎君は結構やんちゃだけど、すごくやさしい子だよ」

「小太郎君って夏美ちゃんの弟さんだったよね?」

「え・・・うん。そうだよ」

「まほら武道会の映像見たけど、小太郎君って強いよね?」

「うん。私もビックリしたよ〜」

「たぶん小太郎君は将来もてるんだろ〜な〜」

「私も、小太郎君かっこいいから・・・たぶんもてると思う」

「それじゃあ次のお便りいくで〜。HNはイオスラさんから。ありがとな〜『じあしぃさんを、どう思っていますか?』やって」

「うん。私を応援して下さる人はみんな好きだよ」

「やっぱりみんなそう思っているんだね」

「せやな〜。ファンは大切にせ〜へんと」

「うんうん。そう・・・あれ?向こうにいるのって・・・」

「すごい笑顔でこっちみとるな〜」

「ちづ姉!」

「今日のスペシャルゲストの那波千鶴さんです!」

「あらあら〜。夏美、お誕生日おめでとう」

「ちづ姉。ありがとう〜」

「はい!これプレゼント」

「開けてもいい?」

「いいわよ〜」

「・・・長ネギ・・・しかも18本も」

「そろそろお鍋の季節だから、いっぱい買ってきたの〜」

「・・・そうなんだ」

「それじゃあここからは那波さんも入れて4人で行くね」

「次のお便りはHNはゐたるさんから。ありがと〜。『いつも応援しています!毎日千鶴おばさんの・・・』」

「お ば さ ん ふふふふふふふふふふふふふ・・・」

「え・・・え〜と・・・続き読むよ・・・『相手をするのは大変かもしれませんが、頑張ってください!今度舞台見に行きます!』だって・・・那波さん?」

「あらあら。ゐたるさんでしたっけ?・・・今度私のところに来なさい!・・・いろいろしてあ・げ・る」

「((((;゚Д゚)))ガクガクブルブル」

「何かすごい状況になっとるな〜」

「うん・・・そうだね」

「え〜と・・・みなさ〜ん。私達に対してメッセージや質問があったらweb拍手の方に送って下さい。あと、コメントの方にはプロデューサーへの意見や感想を送って下さ〜い」

「みんなのメッセージ。待ってるで〜」

「以上。お便りのコーナーでした」

「うふふふふ・・・・・」
『1000パーセントまきまきステーション』
〜CM〜

「近衛木乃香や〜。「この系」の管理人からメッセージがあるえ〜」
一「今日、重大発表があります」

「なんやろ〜な〜・・・ウチも気になるわ〜」

「まきまき川柳のコーナー!」

「このコーナーは皆さんが考えて私か亜子に関する5・7・5の川柳を紹介するコーナーだよ」

「先週はなかったからな〜」

「あ、そうか。先週なかったんだった」

「あらあら〜。そうだったの」

「それじゃあ、前回の分も合わせて最初の川柳読むで〜。HNは南光さんからや〜ありがとな〜」
カン!

「弦にのせ デコピンロケット いざ発射!」

「ウチの川柳やな〜」

「ロケット発射〜!!って事だね」

「この川柳はかなりうまいな〜」

「うん。・・・ところででこぴんロケットっていつ新曲出すの?」

「う〜ん・・・くぎみーに聞かんとわからんな〜」

「でも、『でこぴんロケットの新曲が早く聞きた〜い』っていうお便りがよく来るよ〜」

「まぁそのうち新曲の制作が始まったら紹介するわ〜」

「それじゃあ次の川柳いくで〜。HNは根木春野さんからや〜。ありがとな〜」
カン!

「ニューヒロイン 颯爽登場 名はバカピ・・・」

「また・・・自己紹介出来なかったよ〜・・・orz」

「あちゃ〜・・・またまき絵落ちこんでも〜た〜」

「大丈夫だよまき絵ちゃん・・・私なんか出番全部カットだから・・・」

「・・・あ!それもそうだね♪」

「まき絵ちゃん。そんなに気を落としてたらダメよ。それじゃあパーソナリティは勤まらないわ」

「那波さん・・・ありがとう・・・」

「何か良い雰囲気になったところで今回は以上や!このコーナーではみんなの考えたうちらの川柳を待ってるで〜。送る方法は左にあるweb拍手ボタンを押すだけやで〜」

「このコーナーに送る時はちゃんと最初に『まきまき川柳』って書いて下さいね」

「みんなの作品待ってるからな〜」

「以上!『まきまき川柳』のコーナーでした」
『1000パーセントまきまきステーション』

「エンディング〜」

「あれ?ウチのコーナーと『ドラマ小説』のコーナーは?」

「都合上カットだよ。それと今回は皆さんに重大なお知らせがあるから」

「重大なお知らせ?」

「うん。この『1000パーセントまきまきステーション』は次回の放送を持ちまして最終回とします」

「ウソ!」

「まぁまぁ」

「それで次回は『最終回特別拡大版』でお送りしたいと思います!」

「せやから、すべてのコーナーに対して皆さんいっぱいお便り送ってな〜」

「『お便りのコーナー』『まきまき川柳』『ネギま!?と書いて何と読む』この3つのコーナーへのお便りは左にあるweb拍手ボタンの方を押して送ってくださいね」

「↓にも拍手ボタン置いとくで〜」

「皆さんのお便り待ってるよ〜!」

「夏美ちゃん、それに那波さん。ゲストで来てみてどうだった?」

「すごく楽しかったよ。でも、私そんなに話してないな〜」

「私は夏美の為に来たから・・・でも、すごく楽しかったわ」

「でも、1つ残念なのは、『ドラマ小説』を見たかったな〜・・・って」

「そういえば『ドラマ小説』ってちゃんと終わるの〜?」

「プロデューサー曰く『大丈夫!』やって」

「何とかなるみたいね。でも、もし無理だったら・・・ネギをお尻に刺すわよ〜」

「プロデューサーおびえとるな〜」

「あ、もうそろそろお別れの時間だ〜。夏美ちゃん。那波さん。今日はありがとう〜」

「どういたしまして」

「ふふふ」

「それじゃあ今回はここまで!『1000パーセントまきまきステーション』のお相手は・・・」

「佐々木まき絵と」

「和泉亜子と」

「村上夏美と」

「那波千鶴がお送りしましたわ」

「それじゃあ次回の最終回まで。まったね〜♪」

「それじゃあ早速ゐたるさんの所に行ってくるわね」

「((((;゚Д゚)))ちづ姉・・・」

「この番組ははんなり〜したブログを目指すサイト『この系』の提供でお送りしました〜」
●
南光 | 2006.10.23(月) 14:51 | URL | コメント編集
●
返信〜。
>南光さん
元々『1000パーセントまきまき祭り』は10月いっぱいの予定でしたから・・・。
でも、さりげにサプライズが・・・。
>南光さん
元々『1000パーセントまきまき祭り』は10月いっぱいの予定でしたから・・・。
でも、さりげにサプライズが・・・。
一 | 2006.10.23(月) 15:05 | URL | コメント編集
●
長ネギ18本もはやネタですね・・・
((((゜Д゜))))ガタガタ
夏美にとってトラウマでしょう・・・
((((゜Д゜))))ガタガタ
夏美にとってトラウマでしょう・・・
reigan | 2006.10.23(月) 18:43 | URL | コメント編集
●
ゐたるさんのご無事をお祈りします・・・
そういえば次回のゲストは誰でしょうか??
まさかネギせんせー・・・
そういえば次回のゲストは誰でしょうか??
まさかネギせんせー・・・
かめ | 2006.10.23(月) 20:03 | URL | コメント編集
●
返信〜。
>reiganさん
ネタというより身内ネタな感じが・・・。
絵チャに関わってなかったかたスイマセン・・・。
>かめさん
次回のゲストは・・・内緒なんです。だから書かなかったんですけどね。
もしかしたらネギ先生かも・・・。
>reiganさん
ネタというより身内ネタな感じが・・・。
絵チャに関わってなかったかたスイマセン・・・。
>かめさん
次回のゲストは・・・内緒なんです。だから書かなかったんですけどね。
もしかしたらネギ先生かも・・・。
一 | 2006.10.23(月) 23:15 | URL | コメント編集
●
すいません!今ごろコメントです;;
夏美ちゃんオメデト〜!
ちづ姉・・・ちと怖いですww
じ・・・次回で最終回まぢですか?!
ぁゎゎ〜。ちゃんと見なきゃデス!
夏美ちゃんオメデト〜!
ちづ姉・・・ちと怖いですww
じ・・・次回で最終回まぢですか?!
ぁゎゎ〜。ちゃんと見なきゃデス!
●
返信〜。
>姐さん
いえいえコメントはいつでもOKですよ(^^。
次回は最終回です。見て下さいね。
>姐さん
いえいえコメントはいつでもOKですよ(^^。
次回は最終回です。見て下さいね。
一 | 2006.10.28(土) 10:21 | URL | コメント編集
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○雑記初めてモモーイ見た。美人ですね(^^そして記事についてたまに(〜〜)さん。とつける場合がありますが、付けない場合もあります。例えば、一回目はそのサイトも表示しましたがしないという感じですね。
2006/10/22(日) 23:22:06 | Crazy Dance
今天本來想努力進度一些東西的不過不小心就陷入無限迴圈裡面了...orz赤松作品相關情報1. 2-Aクラスメイトブログ更新
2006/10/23(月) 01:42:16 | NikandoのACG日誌
麻帆良学園中等部2-A クラスメイトブログ続々更新中。まいぺーす日和さん「ネギま!?」#3感想>「ネギパ!」CMがのどかに変わりましたね。可愛すぎ!!!ネギま部屋さんネギま!個別人物相関図(葛葉刀子)第2
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ホンマに終わってしまうんですか!?
なんてこった!このくそ忙しい現実世界から抜け出せる一服の清涼剤がなくなるなんて!嗚呼!
・・・とはいいつつも、終わっても、このサイトがなくならない限り顔は出します。
末永くよろしく!