100000HIT記念 ネギま!心理テスト 1
『ネギま!心理テスト』
です!
簡単に説明すると、よくある心理テストをネギま!でやるという内容です(^^。
で、今回、もう1つ、かなり前に楊さんから貰ったリクエスト『パルか夕映を使ったネタ』というのも一緒にしようと思います。
本当に楊さん・・・遅くなってしまってスイマセン・・・。
なので、もう両方を使ったネタにします!!
では、以下、心理テストです。それでは、ハルナと夕映〜宜しく!

「はいは〜い!・・・じゃあ、夕映〜。心理テスト始めようか?」

「・・・やけにテンションが高いですね」

「いや〜初司会なので緊張しちゃって〜♪」

「ハルナは緊張していても、緊張しているように見えないです・・・」

「あ、やっぱり〜」

「それでは、行くですよ、ハルナ」

「りょうか〜い!・・・じゃあ、まずはこの写真を見て下さい」


「へぇ〜・・・私がいない間に夕映とのどかはこんな事をしてたんだ〜」

「こここ・・・これは、まだハルナが魔法の事を知らない時でしたし、それに、この時はネギ先生のお父さんの手がかりを探すために仕方なく・・・べ、別に私とのどかはそんなやましい事はしてないですよ!!」

「私、そこまで聞いてないけどな〜」

「ハ・・・ハルナ・・・私とした事が・・・」

「では、さっそく、心理テストをするよ〜。はい!夕映〜。最近、魔法の練習はどうなん?」

「簡単な魔法なら少し出来るようになったです」

「じゃあ、ネギ君みたいに空を飛んでみたい?」

「いずれは自分で飛べるようになりたいですね」

「ほうほう・・・夕映はもし、魔法で空を飛べるようになったら、一番最初にどこに行きたい?」

「一番最初ですか〜・・・ウェールズ・・・というのは少し無理がありますので、やはり、少し遠くの街に行って、いろいろなジュース探しに行きたいですね」

「はい!結果出ました〜」

「な!?・・・もう始まってたんですか!!」

「まぁ、この方が反応とか見れて面白いし〜」

「ハルナ・・・計ったですね!」

「シャアが出てきちゃうよ〜・・・じゃあ、ここで、今回の心理テストの内容を分かりやすく説明しますと・・・」
あなたがもし、魔法で空を飛べるようになったら、どこへ行きますか?

「確か私の解答は『少し遠くの街にジュース探し』だったです・・・」

「じゃあ、結果は続きに書いているから、もし、この心理テストの結果が気になる人は続きを確認してね〜」

「・・・私は一体どんな心理が・・・そもそもこんなので心理が分かるのかがすごく疑問なのですが・・・ムムムムム・・・」

「はいはい。夕映も早く確認確認〜♪」
【More・・・】
■心理テストの結果
「まずは、空を飛ぶという行為は、確かにネギ先生みたいな魔法使いは出来るけど、実際って、絶対に無理な事だよね?」

「確かに、最近は私達はいろいろな事件に出くわしているせいか、結構その辺りの感覚が麻痺しちゃっていますね」

「そうだよね〜。だから、一般的な考えって結構難しいのよね〜・・・で、今回の心理テストでは、空を飛ぶという行動派、普通は出来ない事をしたいという願望になるの」

「なるほど・・・確かにそうですね」

「はいはい・・・話は最後まで聞く。そういった願望が出来たらいいな〜・・・って考えている。って事は心理的には結構不安定な状況って事なのよ」

「なっ!?」

「つまり、今回の心理テストは・・・」
あなたが悩んだり落ち込んだりした時に一番最初に逃げる場所

「・・・が分かるのよ」

「・・・て事はつまり私は」

「遠くの街・・・というよりジュースで逃げるって訳ね」

「な!!!私はそんな事を考えているというのですか!!!」

「まぁまぁ。こういったのは基本的に当たるかどうかはその人次第だから、もし、当たっていなくても気にしない気にしない〜」

「・・・まぁ、私はあまりこういった心理テストは信じないタイプなので、気にしてはいませんが、皆さんの中には気にする人もいると思うですよ?」

「皆さんはどうだったかなぁ?当たるも八卦当たらぬも八卦。参考程度に考えてもらったらありがたいかな」

「では、今回はここまでです!・・・ハルナ」

「どうしたの?夕映〜?」

「この企画はこれからも続くのですか・・・?」

「うん。続くよ。あ、そうだ!せっかくだからタイトルとか募集しようか!」

「いきなりですね」

「何でもいいからはんなり〜ボタンの方に『心理テスト:タイトル』って冒頭に付けて送ってね〜。あと、こんな心理テストがあるってのも教えて下さったら助かるかも〜」

「では、今回はここまでです。それでは、また次回があるようなので、その時にまた会いましょう・・・では、今回のお相手は、綾瀬夕映と・・・」

「早乙女ハルナでした〜!・・・ってこれ、何だか『まきステ!』っぽくない?」

「まぁ、最初ですから・・・」
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京都でした・・・w